コメボウJOURNAL編集部– Author –
全国のお米農家を一人ひとり取材し、
その想いを届けるWebメディア「コメボウ JOURNAL」の編集部です。
農家さんの物語を、あなたの食卓へ届けます。
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農家の日常
米のブランド化完全ガイド|小規模農家が差別化する方法
小規模農家が自分の米をブランド化して差別化するための具体的な手順を解説。ブランドコンセプトの作り方、ネーミング、価格戦略まで、今日から始められる実践ガイドです。 -
農家の日常
新規就農者が知っておくべき米の販売ルートまとめ
新規就農でお米を販売したい方へ。JA出荷から直販、ふるさと納税まで、主要な販売ルートのメリット・デメリットを分かりやすくまとめました。 -
農家の日常
米農家のBASE活用ガイド。ネットショップの作り方
BASEを使ってお米のネットショップを作りたい農家さんへ。アカウント開設から商品登録、売れるページ作りのコツまで分かりやすく解説します。 -
インタビュー
家族に、発芽玄米を食べさせたかった。福岡・ぶぜんのお米 こが農園 古賀博行、37年の教員生活から始まった光合成細菌の米づくり
福岡県・こが農園の古賀博行さん、70歳。37年間小学校の教員を続けながら米作りをされ、退職をきっかけに10年前から完全無農薬の特別栽培へ。岩澤信夫氏から受け継いだ冬期湛水と、『現代農業』で出会った光合成細菌。自称「発芽玄米普及大使」の物語。 -
農家の日常
米農家の確定申告。経費にできるもの一覧
米農家の確定申告で経費にできるものを一覧で解説。種苗費、肥料代、農機具、燃料費から、見落としがちな経費まで。節税に役立つ情報を農家さん向けにわかりやすくまとめました。 -
インタビュー
2haから40ヘクタールへ。ひらくの里ファーム・青木拓也、地域の未来を切り開く南魚沼の若き経営者
コシヒカリ 新之助 新潟県 南魚沼市 JGAP コンクール金賞 直販 ふるさと納税 食味 若手農家 新潟県南魚沼市 ひらくの里ファーム株式会社 ── 青木拓也さん 新潟県南魚沼市。日本有数の米どころで、35歳の青年が40ヘクタールの田んぼを動かしている。 ひら... -
インタビュー
種を買いすぎた妻が、農園を始めた。やよい農園・滝沢篤史、震災から始まった弱アルカリ性の米づくり
ササシグレ 無農薬 無肥料 長野県 飯山市 合鴨農法 弱アルカリ性 半農半X 自給自足 加工品 直販 長野県飯山市 やよい農園 ── 滝沢篤史さん 2011年3月11日。東日本大震災。翌12日未明、震度6強の地震が長野県栄村を襲った。飯山市に隣接する、すぐそこの場... -
インタビュー
椎茸の廃菌床が、田んぼを変えた。うちやま農園・内山幸一、魚沼コシヒカリ発祥の地で回す循環
コシヒカリ 魚沼産 新潟県 南魚沼市 5代目 椎茸 有機認証 循環型農業 ふるさと納税 直販 新潟県南魚沼市 株式会社うちやま農園 ── 内山幸一さん 1956年、この土地でコシヒカリが生まれた。 新潟県南魚沼市宇津野新田。魚沼コシヒカリ発祥の地と呼ばれるこ... -
インタビュー
あの昼寝が、人生を変えた。福岡・農業福島園が18年間、農薬を使わない理由
福岡県宗像市・農業福島園。福島光志さんは大学卒業と同時に祖父母の田んぼを継ぎ、2年目から農薬と肥料を捨てた。25ヘクタール・自然栽培一筋18年の男が、農的な暮らしの先に見ているもの。 -
インタビュー
宮崎から新潟へ。音楽を手放した男が、しみず農園の7代目として田んぼを守ることを選んだ
新潟県長岡市・しみず農園。宮崎出身の清水正宣さんは音楽と不動産の世界を経て、妻の実家の田んぼを継ぐ決断をした。7代目が語るコシヒカリ従来品種へのこだわりと、地域と繋がる農園の夢。