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産地ガイド
南魚沼の米農家 まつえんどん|料理人から米農家へ、23町歩の哲学。コシヒカリ・新之助を全量自社販売
新潟県南魚沼市の米農家・株式会社まつえんどん。コシヒカリ・新之助・ゆうだい21など6品種を23町歩で育て、農協出荷なし・全て自社販売。金沢で16年料理人をした三輪弘和さんがUターンし、お米日本一コンテスト最高金賞、ユーグレナとの提携1号に至るまで。お米の買い方も。 -
産地ガイド
南魚沼の米農家 山本農園|父から8町歩を継ぐ、41歳の世代交代。コシヒカリ・新之助を直売
新潟県南魚沼市の米農家・山本農園。コシヒカリと新之助を8町歩で育て、ECサイトなどでの直売が6〜7割。父の引退を前に動き出した41歳・山本茂春さんの世代交代と、専業化・15haへの「これから」。取材で聞いた米づくりと、お米の買い方。 -
年収・経営
南魚沼の米農家 ひらくの里ファーム|2haから40haへ、35歳の経営者。コシヒカリ・新之助を直販
新潟県南魚沼市の米農家・ひらくの里ファーム株式会社。コシヒカリ・新之助・つきあかり・こがねもちを40haで育て、農協出荷ゼロ・直販7割。祖父の2haを10年で200倍にした青木拓也さん(35歳)の経営と、JGAP認証・コンクール金賞の米づくり。お米の買い方も。 -
産地ガイド
新潟・五泉の米農家 ファームみなみの郷|自社の田んぼゼロで65ha。特別栽培のコシヒカリ「南郷米」を直販
新潟県五泉市の農業法人・ファームみなみの郷。全て借地の65haでコシヒカリ(南郷米)・新之助・こしいぶきを特別栽培米として育て、主力のコシヒカリは全量を直販・契約販売。11の集落から始まった法人が100haを目指す話を、江部優貴さんに聞いた。お米の買い方も。 -
インタビュー
南魚沼の米農家 笠原農園|コシヒカリ・新之助を59haで育てる「田んぼは440人の子供たち」の理由
新潟県南魚沼市の米農家・笠原農園。コシヒカリを軸に新之助・ゆうだい21など多品種を、自家製堆肥の土づくりで59ha育て、ネット直販。有機JAS認定の区画も持つ。「田んぼが440枚、子供が440人」と語る笠原勝彦さんの米づくり。取材で聞いた話と、お米の買い方。
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